今年はエギングを頑張ろうかと思って、帰りの寄り道ではなく丸1日エギングをしてみました。
今回は1カ所で粘るのがいいのか、ランガンがいいのかを比べるために午前1カ所、午後1カ所で釣りしてみました。
午前は前回のフカセ釣りでベイトが入ってることを確認したポイントへ。
相変わらずベイトはたくさんいて沖では大規模な鳥山とナブラが起きてますがショアラインは沈黙。
7時すぎから釣りを始めて釣れたのは10時すぎ。その後も沈黙で次が釣れたのは12時すぎ。この感じなら粘るのがいいかも。


午後入ったポイントは1投目から釣れて、その後数投で3杯。それからしばらく沈黙。立ち位置を大きく変えて1杯追加。





午前だけ見ると粘ったから釣れた気がするし、午後だけ見るとランガンしたほうが釣れた気がする。
午前と午後で共通してたのはエギが流れを掴まえた時だけアタリが出たことでした。
サイズはMAX500gでした。1月中にキロアップを釣ることを目標にエギング強化月間にすることにします。

